英語の4領域
英語習得が4領域という視点で語られるようになったのは,ここ数年小学校に英語が取り入れられることが決まってからだと記憶しています。 当時外国語教育の担当をしていた私は,文科省から都度通知されてくる資料に目を通しながら,英語 […]
中学生のレッスンや多読指導について
英語習得が4領域という視点で語られるようになったのは,ここ数年小学校に英語が取り入れられることが決まってからだと記憶しています。 当時外国語教育の担当をしていた私は,文科省から都度通知されてくる資料に目を通しながら,英語 […]
中学生に限らず小学生もそうですが, 学び方や自分に合った学習の仕方を工夫すれば もう少し伸びるのに,と思うことがあります。 小学生も3,4年生ぐらいになると 宅習と銘打って,B5のノート1ページ分に自分なりに自宅学習した
単語も外来語、カタカナと結びつけられるうちはそれほと大変ではありませんが、中級上級と類推すらできない単語も増えてきます。単語を理解する時、理解の流れがとうなっているのか、どの学びに難易度があるのか考えることは指導する側に
例えば就学前のお子さんのように英語に全く触れたことのない方と、アルファベットをはじめとして少しでも英語に触れたことのある方では多読の進め方は異なってきます。 とはいえ、「自分は英語を勉強してからかなり時間が経っているけど
次のlikeの品詞はなんでしょう? ① Her eyes are very like yours. ② She swims like I do. ③ I mean,like,you should go.
真面目にコツコツ勉強してこられたお子さんに多いのですが、単語の書き取りでローマ字に引きずられてしまうということがあります。 nutrition→nutorition×、nutricion× blossom→bulosso
多読本シリーズを一旦置いて 定期テストのテーマで。 中学英語は基本的に教科書からしか問題は作成されないので、(高校は違いますね) まずは教科書をしっかり読み込むことが大切です。 多読と違って暗誦するぐらい読み込んでいると