0歳児からのアルファベット
親子で取り組む場合、0歳児で一緒に英語の多読音読を進めるのは難しく、独り相撲のような感じに陥ることもあるかと思います。 だからと言って文字習得はなおさら大変だと思われるかもしれません。 「0歳児からアルファベットを理解で […]
親子で取り組む場合、0歳児で一緒に英語の多読音読を進めるのは難しく、独り相撲のような感じに陥ることもあるかと思います。 だからと言って文字習得はなおさら大変だと思われるかもしれません。 「0歳児からアルファベットを理解で […]
先に述べた子ども用の英語多読音読記録用紙です。 マス目を広く 書き込む項目をシンプルに グレー文字でなぞりやすい といった工夫がしてあります。 それぞれのご家庭にあった方法でご活用ください。
英語多読音読用紙 ORT Stage1〜子ども用 続きを読む »
昨日お話しした子どもさん用の多読記録用紙です。 ① 書き込み欄が広く ② 書く項目をシンプルに ③ グレー文字でなぞれるようにしたものです。 語数は別紙に載せてあります。
子どもの多読の記録どうしていらっしゃいますか? 「どういう風に記録したらいいのかな?」 「そもそも子どもの英語多読は記録すべきなのだろうか?」 そんな風に考える方もいらっしゃるかもしれません。 子どもの多読音読の記録もも
英単語がなかなか覚えられない… そんな悩みをお持ちの方は多いと思います。 実は私もそうでした。 今やった単語が思い出せない、そんなことはしょっちゅうあります。 特に中級〜上級になると、日本独特の外来語経由での理解も難しい
英語の多読音読を始めようと考えた時、ほとんどの方が「多読の記録はどうしよう」「語数って聞くけど、どうしたらいいのかな?」「そもそも語数の記録って必要なのかな?」といった疑問をもたれるのではないかと思います。 多読の記録は
日曜日は私の休日です。と、いっても完全に仕事から離れるわけではなく、ウェブレッスンがあったり、時には遠方から出てこられる個人レッスンに対応したりと完全なお休みはありません。 だからといって、この仕事に不満はありません。子
我が子が生まれる前後から一時期の間、シュタイナー教育にはまっていた時期があります。 シュタイナーは、知的な経路を通じた学習は教育の一部にしか過ぎないとし、感情や意思に働きかけるような豊かな教育芸術を提唱しています。 日本
グループでレッスンのメインを進めていると,時々「個人レッスンをやってもらえませんか」という依頼があります。 年齢が低ければ「小学4年生になってから、もう一度お声掛けください。」とお返事します。個人レッスンは中学校に入って