学校以外の場での子どもの顔
教員になった当時は、まだのどかでのんびりとした空気が教育現場でも残っていたように思います。 子どもの在校時間といって、子どもを縛ることもありませんでしたし、逆に放課後、危機管理面から早々に下校させるといった傾向はここ十数 […]
教員になった当時は、まだのどかでのんびりとした空気が教育現場でも残っていたように思います。 子どもの在校時間といって、子どもを縛ることもありませんでしたし、逆に放課後、危機管理面から早々に下校させるといった傾向はここ十数 […]
子ども英語でも、ネイティブの先生に習わせたいというご家庭は特に日本では多いと感じています。ネイティブの先生に習わせたいはっきりとした理由のあるご家庭もありますし、なんとなくネイティブの先生が良いと考える方もいます。 ネイ
冠詞の用法は中学生にとって難しい文法の一つです。 大人にとっても、「aかtheか。」「ここでは冠詞を使うのか使わないのか。」と迷う場面も多々あるかと思います。 ここでは、限定詞という視点から子どもたちがよく間違う冠詞につ
限定詞の用法 She is a my friend.が間違いなのは何故か 続きを読む »
ここでは、多読用の絵本や書籍ではなく、多読を進める上での参考書についてご紹介します。 多読の基本的な進め方について ① 英語多読 すべての悩みは量が解決する SSS学習法の酒井先生の著書。多読の効果や進め方など、基本的な
ポケトークなどたくさんの翻訳機が出回るようになりました。以前と比べるとAIを搭載して、かなり精度が上がっていますね。 ただ、翻訳機を持ち歩くまでもないとき、例えば自宅で調べる程度の翻訳であれば、ネットの翻訳サイトも今は良
自分がどうして教師になったかほとんどよく覚えていないということを以前お話ししました。 なんとなく教育学部に入り、なんとなく教育実習を終え、教員採用試験を受けて教師の道に進みました。 なんとなく進んだ教師の道でしたが、実家
人のためには動ける、そういうタイプの方いらっしゃると思います。 実は私もそうでして、未だかつてないほど動き回っています。 商工会議所にも足を運び、チラシ配りもしています。 自分ごとではそんなに一生懸命になれなかった私です
7月にスタートしたBaby Classもおかげさまで半年を迎えようとしています。 途中スタートとなった今年のレッスンでしたが、今年のレッスンを振り返り、来年度の計画を作成中です。 来年度のBaby Classの修正、改善
英語を独学する場合、何からスタートしたら良いかわからないといった悩みやできるだけ安価で時間をやりくりしながらでも力をつけていけたら良いと考えるのではないでしょうか? 特に社会人になってからの英語独習は、ポイントを絞って効
コロナ禍の英語レッスンでは、歌を歌ったり大きな声を出すようなゲームは避けてきました。 普段はフォニックス関係のゲームをデュアルタスク的に競うことをやったりするのですが、流石に今回は多読本の整理記録をしたり、ゲームもタブレ