Giver
昔からGive and Takeという考え方はありました。 ただウィンウィンという言葉の流行りに代表されるように、 今はそこにビジネスライクなGiverとTakerの関係が強調されるようになってきたと感じます。 昔から日 […]
昔からGive and Takeという考え方はありました。 ただウィンウィンという言葉の流行りに代表されるように、 今はそこにビジネスライクなGiverとTakerの関係が強調されるようになってきたと感じます。 昔から日 […]
歳とともに,欲求がシンプルになるというか, あまり欲しいものがなくなりました。 父が亡くなってからは,着るものも黒を中心としたモノトーンばかり。あまり色物を身につける気持ちになれません。 欲しいものも少なくなりました。
英語を学習したことがあり,基本文を読めるようになっているのなら, Kindleは別のアプローチもできます。 ここでは,辞書機能や読み上げ機能,初級者向けの書籍についてお話しします。 多読にKindleを使う【超初心者向け
AmazonKindleを多読音読に利用するという方法があります。 ここでは、その利点と多読の観点からの読みのステップについてお話しします。 AmazonKindleとは KindleとはAmazonで取り扱う電子書籍関
多読にKindleを使う【超初級学習者向け】 続きを読む »
文字と音声のマッチングを進めているため, 子どもたちの歌も原則歌詞付きのものを選ぶようにしています。 歌詞が見やすく音とのマッチングが可能なもの 歌詞の文字が極端に小さかったり,文字表出が凝ったアニメーションになっている
前職時代,特別支援教育にも関わっていたこともあって,子どもの情報選択,特に注視については考えることが多かったです。 発達障害のお子さんを見ていくとき, いわば子育ての過程をスローテンポで振り返るのに似ています。 そうする
多読で内容を理解したかどうか, 多読メインで指導したり, お子さんのサポートをしている場合, 悩みになることのひとつです。 ここではレッスンをスタートした当初から 使っている方法を挙げてみたいと思います。 多読音読ととも
25年にわたる教師という仕事を辞めた時, よく言われたのが 「もったいない。」とか 「あと少し頑張れば良かったのに。」とか 「後悔してるでしょう。」と、 言われました。主に教師でない方々からでした。 直接的な理由は,親の
「頭が良くなりたいんだ」 小学校1年生を受け持つと少なからず耳にする子どもたちの言葉。 「お勉強できるようになりたい」 入学してすぐ「テストいつあるの?」とか。 学びへの欲求や向上心は, たくさんの子どもに見られるもので
総じて,中学生も他のお子さんもそうですが, シンプルに問題を解いていくスタイルを好みます。 学習したことを淡々とこなしていく方が好きで,英語力以外に思考を要する問題は避ける傾向があります。 課題や宿題が多く,他にもやるこ