レッスン覚書〜Baby Class

Sunny先生
Sunny先生

Now、It‘s time for Baby Class!
Let‘s get started.


① 自己紹介

Sunny先生
Sunny先生

Let’s sing a song “Hello Song “

自己紹介の歌を歌う Hello

Sunny先生
Sunny先生

Now、it‘s your turn.

歌を歌いながら名前を言ってもらう
タンバリン、YouTube

Sunny先生
Sunny先生

Hi! I‘m Satoko.Let me introduce myself

自己表現ワークのカードを見せながら

Sunny先生
Sunny先生

Hi! I‘m Satoko.
I like cats.
Thank you.

Sunny先生
Sunny先生

It‘s your turn again.
May I have  your name?

キッズ
キッズ

Hi! I‘m ○○.
Thank you.

Sunny先生
Sunny先生

Oh,You are ○○.
Nice to meet you.

② 歌

Sunny先生
Sunny先生

Then,let‘s sing more.
Do you know ABC?
Sing  ABC song together

YouTube,タブレット

ABC song

Finger song

③ Alphabetカードを読む
(タブレット 単語帳メーカー)
※最初は順序よく→慣れたらランダムに
※単語も合わせて読む フォニックスをつけて
例:フォニックスチャンツ

Sunny先生
Sunny先生

Do you know my name?
Yes,I‘m Satoko.My first letter of my  name is “S“

Sunny先生
Sunny先生

May I have your name  again?
Oh,you are ○○.
Your  first  letter  is ○○.
Here you are.

キッズ
キッズ

I‘m Naomi.

自分のお名前のカードを持たせる

Sunny先生
Sunny先生

Let‘s read  the alphabet again.

Sunny先生
Sunny先生

N,n,n,n,nest.
Oh、who has this card?
Who has “N”?

キッズ
キッズ

Here!

Sunny先生
Sunny先生

OK.Please repeat again,Naomi.
N,n,n,n,nest.

キッズ
キッズ

N,n,n,n,nest!

Sunny先生
Sunny先生

Well,done!

④ 絵本を読む

Sunny先生
Sunny先生

Well, it’s time for reading.
Pass me the card please.

アルファベットカードを回収する.(手元に置いておくと読みに集中できない。)
Picture Walk
題名や表紙を見て,中身を想像させる。
👇
お話への興味関心をもたせるため
⭐️ 題名から想像できること
(カタカナ語外来語からイメージできるものもある)
例 “Animals“ってかいてあるね。どんなお話かな?
⭐️ 表紙絵に出てくるもの
例 動物がたくさん載ってるね,知ってる動物いる?
⭐️子ども本人の好き嫌いや経験と結びつける
例 〇〇ちゃんはどれが好きかな?
Sunny先生
Sunny先生
   or,

What   will the  story be?

Sunny先生
Sunny先生

Do you think what the story will be?

キッズ
キッズ

The story will be about animals.

Sunny先生
Sunny先生

OK. let‘s start reading!
Please repeat after me.

Reading aloud
※ バリエーションをつけて読む。
やまびこ読み(リピート),交互読み,シャドウイング,一斉読み,親子で役割分担など
※リンキングせずに,一語一語指差ししながら,はっきり読む
※子どもの単語への集中度からすると,最初は2,3語で区切って読むのが良い。
※繰り返し出てくるフレーズがあれば,その前で区切って子どもの意識が向くよう心がける
I see 〇〇.など。
Small  Questions
⭐️ 絵本に出てきた内容を質問する
絵本を閉じてor絵本の絵を見せて
(日本語でも英語でもOK)
例 どんな動物が出てきたかな?
例 羊さんは何頭いたかな?
⭐️ここは誰が言ったのかな?
会話文の話者を特定する
⭐️結末の原因を見つける
例 なぜ泥だらけになったのかな?
例 なぜ“Oh、no!“と言ったのかな?
⭐️登場人物の気持ちを考えさせる
例 この時お母さんはどう思ったかな?
⭐️ この後の展開について考えさせる
例 この後,キッパーはどうすると思う
⭐️自分の体験に引き寄せる
例 自分だったらどうするかな?   等々
 Reading aloud with  Mom
※ポインティングを意識して
※ゆっくりはっきり
Sunny先生
Sunny先生

Please read it,again.

Sunny先生
Sunny先生

Who can read it by yourself?

※お母さんと一緒に読んでもらっても良い。
※親子同士交互読みなど,その場の雰囲気で臨機応変に。
キッズ
キッズ

I  can!

Sunny先生
Sunny先生

Well  done,Naomi.Give  her  a  big  hand,please!

※できるだけ相手のお名前を最後につけて呼びかけるようにしてください。

⑤ 質問タイム,記録タイム
※読んだ本がひと目でわかる工夫を。自分の成長を感じられるように読んだ絵本の見える化は必要です。

※ 発音や読み方,分の区切りなど質問が出ると思いますが,お母さま方の気持ちをリラックスさせられるような回答をお願いします。

⑥ bye-bye song

“skidamarink“

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